





エロ漫画: 恥じらいのハイグレ接客 〜アパレル店員・美卯花と異星のお客様〜
恥じらいのハイグレ接客 〜アパレル店員・美卯花と異星のお客様〜
| 発売日 | 2026-01-12 |
|---|---|
| 収録 | 392ページ |
| ジャンル | 羞恥 ギャル 水着 競泳・スクール水着 レオタード 男性向け 成人向け 洗脳 アクメ 常識改変 無様 |
| サークル | 茶色むつき |
| 品番 | d_720455 |
| 価格 | ¥770 |
ハイグレ性癖をテーマにした小説です。
FANZA
【あらすじ】
平日、昼下がりの大型ショッピングモール。
休日の混雑ほどではないが、それなりの人が入っていた。
春崎 美卯花(はるさき みうか)は、テナントに入っているアパレルショップの店員。
接客には少しだけ自信があるが、時代にそぐわないブラックな働き方とパワハラ気味の店長に疲れ気味。
そんな彼女の前に、奇妙な「お客様」が現れる。
全身赤い衣服で頭からパンストを被った、異様な風貌の存在――パンスト兵。
彼らは、人間たちをハイレグ水着姿にして、自分たちのしもべ…ハイグレ人間にするために来たのだった。
ショッピングモールの来場客は、次々とハイグレ人間にされていっている。
異変を知った美卯花は、不幸にもハイグレ人間にされた同僚からハイレグ水着を奪い、ハイグレ人間に偽装する。
パンスト兵に見つかる美卯花。頭に謎の声が響く
▽ 君、ちょっと案内してくれない? △
この姿で出歩くなんて…でもやるしかない。
「かしこまりました、お客様!」
ハイグレ侵略によって陥落しつつあるショッピングモールの中で、ハイレグ水着姿で恥じらいながら、決死の「ハイグレ接客」が始まった。
【ご注意事項】
★本作は、pixiv掲載分に追加挿絵、追加エピソードなどを加えたものです。
最終章までの本編はpixivに掲載した内容と同じですので、とりあえず内容を読んでみたい方は、pixivまでお越しいただければ無料でお読みいただけます。
★本作は、pixivFANBOXに掲載したものと同内容です。
ご支援いただいている方で、ここをご覧いただいた場合は、ご注意ください。
pixivFANBOXでは、形態として月額式にはなりますが、買い切り料金よりお安くご覧いただけます。本作に加え、pixivに掲載していないコンテンツやpixiv公開前の先行公開コンテンツを掲載しています。よろしければご検討ください。
茶色むつき(各プラットフォームで、「茶色むつき」で検索してください)
pixivFANBOX:@mutsuki-brown
pixiv:113839846
X(Twitter):@mutsuki_brown
【コンテンツ】
本編+追加エピソード:392ページ(12万字程度)
挿絵:41枚
キャラクター紹介:24ページ
イラストシーン切り抜きブック(本編切り抜き+挿絵)同梱
※挿絵及びキャラクター紹介のイラストはAI生成を利用したものです。
【本編内容】
第一章 美卯花、ハイグレ接客いたしますっ!
平和なショッピングモールに突如異変が起こる。アパレル店員の美卯花は、侵略者の目を誤魔化そうと、ハイグレ人間にされた後輩からハイレグ水着を奪うが…
第二章 女子校生、反撃の糸口
別のパンスト兵に遭遇した女子校生。意を決し攻撃をしかけるが、逆に追いつめられる。事態を打開する手段を探した女子校生は、胸元に潜ませたものに気づく。
第三章 美卯花、宇宙人さんをコーディネートしますっ!
パンスト兵の気まぐれで、服選びをすることに。美卯花は、羞恥と恐怖に耐えながら、「ハイレグに似合う服」という難題に挑む。ベストなコーディネートを見つけた美卯花に酷な命令が下される。
第四章 女子校生、待ち受ける罠
パンスト兵から逃げる女子校生。3階のフードコートに集まるようアナウンス。明らかな罠。だが、これ以上、犠牲者が増えるのを見逃すわけにはいかなかった。
第五章 美卯花、宇宙人さんとクレープ食べますっ!
パンスト兵とショッピングモールを回る美卯花。一時の歪な平和。そこに、違和感のあるアナウンス。美卯花は、パンスト兵に見つかった親子を庇おうとするが…
第六章 女子校生、体を蝕む肉欲
立体駐車場に逃げ込んだ女子校生。追ってきたパンスト兵は、スマホを通じて話しかけてくる。ハイグレ光線銃を連射し応戦する女子校生。徐々に、女子校生の体は異変に蝕まれる。
第七章 美卯花、宇宙人さんの上司にキレちゃいました…
屋上に目当てのものを発見するパンスト兵。美卯花はそれに付いていく。美卯花は、遠い宇宙のハイグレ星との通信に居合わせてしまうことになった。
最終章 名前、聞けてよかったっ!
事実を突きつけられ、言葉を失う美卯花。ハイグレ光線銃を向けられ、絶体絶命の女子校生。ハイグレ人間にされる、その瞬間――運命を分ける、宇宙人との最後の対話が始まろうとしていた。
最終章(True End) ミウカ、ハイグレ星人様に永遠の忠誠を誓いますっ!
事実を突きつけられた美卯花の前に現れたのは、驚くべき人物だった。パンスト兵は、冷酷に、そして…どこか残念そうに、美卯花にハイグレ光線銃を向けた。









