









エロ漫画: 乳首よわよわな推しVtuberの弱みを握ったので、配信中にイタズラしてみた!
乳首よわよわな推しVtuberの弱みを握ったので、配信中にイタズラしてみた!
| 発売日 | 2026-07-05 |
|---|---|
| 収録 | 56ページ |
| ジャンル | 羞恥 クンニ 巨乳 中出し 男性向け 成人向け VTuber 連続絶頂 乳首責め 快楽堕ち アクメ 配信者/インフルエンサー 専売 |
| サークル | こけもも |
| 品番 | d_742253 |
| 価格 | ¥880 |
壁一枚隔てた隣人は、僕の「推し」だった―――
FANZA
■あらすじ■
冴えないフリーターの僕にとって、唯一の生きがいは推しVTuberの配信を見ながら飲む酒。
だがある日、衝撃の事実を知る。
新しく隣に越してきた女性の部屋から、「推しの声」が丸聞こえだったのだ。
正体を知ってしまった興奮が冷めやらぬまま、ある夜、事件は起きた。
「あっ…ん…乳首…気持ちい…」
彼女が配信を切り忘れ、あられもない声を全世界に晒しかけていたのだ。
「このままだと、彼女の居場所(チャンネル)が消えてしまう……!」
推しの引退危機を救うため、必死の思いで隣のチャイムを鳴らした僕。
そこでパニックになった彼女は、涙を浮かべて僕にすがった。
「お願い、なんでもするから……誰にも言わないで!」
…憧れの推しが、僕に絶対服従?
その言葉を聞いた瞬間、僕の中で「一線」を越える音がした。
僕にはずっと夢があった。
いつか、配信中の彼女を、僕のこの手でめちゃくちゃに汚してみたいという、最悪な夢が。
僕は、彼女にある『秘密の約束』を突きつける。
「今度の配信中、僕がイタズラをしても……声を出さずに耐えられますか?」
憧れの推しが、僕の指先に震え、声を押し殺し、必死にリスナーに微笑みかける。
バレたら終わり。でも止められない。
生放送の裏側で、僕だけの「禁断の妄想」がいま、現実になる。
■収録内容■
表紙1P
本編モノクロ54P
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制作者:こけもも【@lingonberry67】









